2012年5月5日(こどもの日)「2012環境フェアin佐久」に参加します
「エコエネルギーパンフレット」のエコグッズを実演展示します。多くの方のお立ち寄りをお待ちしています。→詳しくはこちら
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当所では、場内に自然エネルギーの実体験をしていただくため、ソーラーシニアカー、ソーラー電気スタンド、人力発電器などエコエネルギーのモデルを揃えてあります。
自然エネルギーを知っていただくためにぜひご来場ください。


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今年度も、3月の雪合戦大会を大勢の皆さんの参加をいただいて成功裏に終了し、今年度計画致しました主催事業がすべて滞りなく終了致しました。
この1年間、参加いただきました大勢の皆様方に御礼を申し上げます。
そして、平成24年度も、これまでに皆様方からお寄せいただきました、ご意見を生かし、自然の家ならではの事業を別紙の様に計画していますので
お知らせ致します。
(24年度主催事業年間計画表へ)
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膝上まで積もった雪の中を、スノーシューでラッセルしながら林道を散歩と言うには少しハードでしたが、鹿や狐などの足跡、冬越しの樹木等を観察しながら十分に汗をかきました。
午後からは、地元に伝わる「望月の駒」にちなんだ、ワラ馬づくりに挑戦、最初ソリがやりたいと言っていた子供達も、黙々と取り組み、2時間ほどで立派な「望月の駒」を作り上げ、その出来映えに大満足でした。
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カラマツ林の長いソリコースで、親子でソリを十分に楽しんでいただきました。
また、白一色に染まった雪景色の中、大きな音と共に勢いよく燃え上がるどんど焼の炎で皆さんがつくった稲の花を焼いて食べ、1年間の無病息災を祈りました。その後も雪をともだちに思い思いに遊びました。
 

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2011年12月10日〜23日 手作りで年越し準備 |
モミの木の枝や松ぼっくり等をふんだんに使い、見栄えを考えながら親子で思い思いのリースづくりに挑戦している姿は、微笑ましく楽しそうでした。
また、本格的ながら意外と簡単に作ることができた「豪華な門松」に、良い正月を迎えられそうだと大満足でした。
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参加者の皆さんに思い思いの食材を持参していただき、燻製づくりを体験していただきました。
色の着き具合や味を確かめながら温度調節をしました。食材についての情報交換やお互いに出来上がった燻製の味見をし、和気あいあいの中で燻製づくりを楽しみました。今夜の晩酌が楽しみだと話す人も。
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第2回 子ども体験遊びリンピック
今回は冷たい雨の降る日となり、会場は少し寒さもありましたが、参加された皆さんは元気いっぱい。「生活習慣」「投げる」「蹴る」などをテーマにした体験遊び競技・親子そろって楽しめる競技に仲良くご参加いただきました。
同日開催されていた「手打ちそば講習会〜そば合宿〜」の皆さんが打ったそばも、その場で振る舞われ、参加者の皆さん大変満足されたようでした。
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第2回 もちづきタイニーキャンプ
親元を離れ、共同生活や自然体験活動を通して、自信と協調性を身につける事を目的とし、小学校1・2年生約60人が参加して開催されました。指導の先生の一声で体育館を駆けたり、床を這ったりして大汗をかきました。昼食・夕食もきちんと仲良く食べることができ、夜も昼間の疲れからか8時には全員がスヤスヤ。
翌日は昼食づくりに人参やじゃがいもの皮むき、こねた生地を一口大に丸めたり、伸ばしたり、いろいろな形にワイワイ、キノコも入れたすいとんを美味しくいただきました。
同時に松本短期大学の柳澤秋孝教授の講演会も行われ、子どもの脳の発達は運動することにより活発に働く様になる、小さい頃からの運動が重要だと話されました。
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第1回 もちづきタイニーキャンプ&柳澤教授講演会
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2011年10月8日〜9日 秋の野山で思い出づくり |
今年度10月の主催事業は晴天に恵まれた中で行うことができました。「自然体験活動」として、木工クラフト・枝打ち・丸太切り・化粧炭作りなどを体験、日常の生活の中ではできない活動に、参加した小学生も一生懸命ノコギリを挽き、モミの木の太い枝を切り落としたり、丸太を切り満足げでした。夜は、薪ストーブの炎に包まれて「俊智ライブ」が行われました。翌日のキノコ採りは期待が大きかった分少し残念でしたが、飛び入りで行われたロケットの発射実験も見学する事ができ、子ども達は大喜びでした。
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2011年10月13日 秋の望少マレットゴルフ大会 |
今年も盛大に開催されました。成績は
優勝 大森みす江
準優勝 児玉茂男
第3位 高見澤なほ
第4位 松沢昇
第5位 丸山文夫
第6位 小須田幸三
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予定していました大会は、台風15号の県内への影響が予想されたために、延期を致しました。
10月13日(木)に開催予定として、申込みも10月10日(月)まで受付ております。ふるってご参加ください。
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晴天に恵まれ、遠くは山梨県から参加のご家族もあり、総勢33人で秋間近の高原を歩いてきました。これまでに降り続いた雨のため雄池や雌池の水位も上がっていて、亀甲池での昼食の場所確保は特に心配されたが、何とか場所を確保することができました。登山道沿いの高山植物「竹縞欄(タケシマラン)」の真っ赤な実が実(じつ)に綺麗でした。
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あいにく雨に降られましたが、募集定員を上回る皆さんに参加をいただき賑やかに行うことができました。まず火起こし体験では、一心不乱に火起こし器を回した結果、数家族にようやく火種ができ歓声が。星空観察は室内での活動となりましたが、佐久市子ども未来館(JAXA)様のご協力により「はやぶさ」の帰還映像を見る事ができ「良かった」の声が。翌日は思い出の物づくりとして、竹とんぼや木のペンダントを思い思いにつくり、竹巻きパン作りでは、こねたり叩きつけたりしながら生地をつくり上げ、あつあつの焼きたての香ばしい味に大喜びでした。
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メカトロニクス教室『駆けろ武者ロボ!メカトロ国取り大合戦2011!』 が開催されました。
自作ロボットでブロックを陣地に運び、その数を競います。作る楽しみと操る快感を仲間と一緒に体験しながら、熱戦が繰り広げられました。今年は、独創的な発想で創意工夫を凝らしたロボットが出現し、圧倒的な強さで優勝しました。

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今年はあいにく前日より雨が続き中止とさせていただきました。
お申し込みいただきました皆様には、早くより楽しみにしていただいておりましたのに当所としても大変残念です。
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1日目の陶芸体験では思い思いの作品を完成させ、焼き上がりを楽しみにしていました。2日目は雨の中での山菜採りとなりましたが、採ってきた珍しい「イケマ」や「ヨブスマソウ(イヌドウナ)」を茹でて早速醤油とマヨネーズでいただきました。その美味に感心しきり。終了後、そば打ちにも挑戦をし、子供も一生懸命水回しに、延ばしに挑戦し、自分の打ったそばの味は格別とのことで、しっかり打てるようになりたいと言う感想でした。
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優 勝 鳴沢義一郎さん(東御市)144
準優勝 由井サヨ子さん(佐久穂町)119
第3位 成沢あさ江さん(上田市)122
第4位 松沢 昇さん(佐久穂町)122
第5位 保科今朝義さん(立科町)123
第6位 市川 壮一さん(立科町)123
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2011年4月29日〜5月8日 少年自然の家まつり |
春の訪れを間近にした蓼科山麓の自然の家で、連休の1日を親子やグループで楽しんでいただくため開催致しました。
連休初日の4月29日の来所者には、美味しい豚汁を振る舞いました。来所者は思わぬ豚汁の振る舞いに大喜びでした。
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今は山桜が満開を過ぎ、新緑でとても美しい季節です。テントサイトが今日ご覧の通り完成いたしました。
どうぞお越し下さい。

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少年自然の家の冬の名物「氷塔」もようやく溶け、園内に春がやって参りました。
庭では、フキノトウやカタクリの花が咲き始め、コバイケイソウやミズバショウの芽が出始め、カラマツの新芽が薄緑色に色づいています。いよいよ春のシーズンの到来です皆様のお越しをお待ちしております。
ところで当所の水源の水がくみやすくなりましたので、ご利用ください。入り口の右側の側溝に、毎分80リットルの勢いで吹き出しております。
 
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未だ望月少年自然の家は白銀の世界です
ソリ場はまだまだ十分楽しめますので皆様のお越しをお待ちしております。

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本日雪合戦場が地元望月の雪合戦チームにより初使用されました。
各地の試合に出ているチームですが、当所の雪合戦コートの評価は、AAAでした。ヘルメットもそろい、雪玉作成機もそろいました。皆様どうぞお出かけください。

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小雪の降る中でしたが、以外と暖かく、ソリにどんどん焼き繭玉焼きを楽しんでいただきました。
お客様用ソリ場が整備され大人も夢中で楽しみました。どんど焼きは、竹が入っていたので良く燃えて爆竹のようにはねた音が山にこだまして迫力がありました。
氷瀑と火柱が隣り合わせでとても綺麗でした。
焼いた繭玉はとてもおいしく、カラマツストーブの回りでの暖かな談笑もとても楽しかったです。
 
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そり場・スケート場・雪合戦場オープン
大人の方からちびっこまで楽しめます。ぜひお越しください。
平日(月曜日を除く)土日もご利用いただけます。利用状況や交通状況などお気軽にお問い合わせください。
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あけましておめでとうございます。
今年も職員一同みなさまに愛される「望月少年自然の家」のためにがんばりますのでよろしくお願い致します。
いよいよウインタースポーツの季節。今週末から雪合戦場もオープン(予定)です。「競技雪合戦」を体験してみませんか。ぜひお越しください。
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クリスマスとお正月を前にして、クリスマスリースと門松づくりを行いました。参加しやすくするために、宿泊と日帰りのどちらでも参加可能としました。門松づくりでは、意外と簡単で豪華な手作りの門松が出来上がり「良い年が迎えられそうだ」と参加者は大喜びでした。
遠く長野市から参加されたご夫婦は、2対作られ自宅と奥様の実家に飾ると言うことでした。
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縄文時代が始まりと言われる燻製、参加者がこれはと思う食材を持参し、家族、グループ毎で燻製作りを体験しました。
食材の色の付き具合や煙の様子などを見ながら試食し、参加者同士で持参した食材についての情報交換をしながら交流もしました。
コンニャクの燻製の意外な歯ざわりに驚きました。
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平成22年度第1回 子ども体験遊びリンピック
久しぶりに雨も上がり、気持のいい秋晴れのなか実施されました。「生活習慣」「投げる」「蹴る」などをテーマにした体験遊びやロボット国取り合戦競技・自転車こぎ競争など親子そろって楽しめるイベントとなりました。(各種団体の皆様へ…競技に使用した備品はお貸出しができます。競技方法の手引もあります。独自プログラムでの実施はいかがでしょうか。ぜひご活用ください。)
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2010年10月09日・10日 信州の秋を満喫しよう |
木エクラフトとハイキングでキノコ採りを行いました。クラフトは力二とフクロウを製作し、夕食は、予め、採っておいたキノコたっぷりの「すいとん」を家族毎につくりすべて完食しました。
翌日は、ハイキングをしながら、キノコ探りを楽しみましたが、前日までの雨のおかげでクリタケやナラタケなど多くお土産とすることができました。
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秋の望少マレットゴルフ大会が盛大に開催されました。
成績は
優 勝 大森 みす江
準優勝 保科 今朝義
第3位 宮川 行子
第4位 高見沢 なほ
第5位 高見沢 和弘
第6位 松波 昇
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秋晴れの中、2223メートルの双子山山頂から周囲の景色を眺め記念写真、静かな湖面の双子池の雌池と雄池を巡り、苔むす原生林を抜けて亀甲池に、ここでゆっくり昼食。天原から大河原峠に戻りました。参加者の体力に合わせたゆっくりとしたペースでした。秋の草花などは去年より少なく残念でした。
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簡単なそばの打ち方の基本から、用具、そば粉などの知識をより高めるための講義まで皆様熱心に受講していただいております。
受講料は1000円ですが、ほとんどが材料費に加えて夕方自分の打った手打ちそばが味わえますので好評です。
次の講習会での話題は、賞味した乾燥や、家族の反応、茹で方の難しさなどで盛り上がっています。
今後12月初めまで毎日曜日に開催されていますので、今後の申込も可能ですから、多数の方のご来場をお待ちしております。

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野外炊飯のカレーもとても美味しくできました。
夕暮れから星空が広がりまずは月、そして夏の大三角等々北八ヶ岳天文台の荻原主任研究員のご案内で
銀河鉄道の旅を楽しみました。
テントの中では秋の虫の音楽会を楽しみながら、涼しい夏の夜を過ごしました。
次の日は、ひょうたんでクラフト飾り紐の結び方が少し難しかったけど、みんな一生懸命やりました。
終了後は、皆さん自由に,マレットゴルフ、フィールドアスレチック、散策などを楽しみました。!
 
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アウトインドアクッキング「山菜天ぷらで手打ちそばを舌鼓」が開催されました。
青竹で「マイそば猪口」を作り、山菜も食べられる山菜など勉強し、周囲の山で摘み取り調達しました。
そば打ちは、講師の模範打ちに続いてグループに分かれ行い、「念入りに水回しを」という講師の声に試行錯誤しながら、腕が疲れるほど真剣に取り組みました。自分の打ったそばの味は格別でした
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メカトロニクス教室『駆けろ武者ロボ!メカトロ国取り大合戦2010!』 が開催されました。
自作ロボットでブロックを陣地に運び、その数を競います。作る楽しみと操る快感を仲間と一緒に体験しながら、熱戦が繰り広げられました。結果を見ると、大会の興奮を思い出しますね!
 
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小雨の降るあいにくの天気でしたが、頂上では八ヶ岳連峰が雲間から現れ幻想的でし
た。高嶺桜が頂上直下で満開でしたし、コイワカガミが咲き乱れておりました
 
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春の望少マレットゴルフ大会が盛大に開催されました。
成績は
優 勝 丸山 文夫
準優勝 木下 セツ子
第3位 市川 壮一
第4位 由井 サヨ子
第5位 羽場 利喜雄
第6位 大森 みす江
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当敷地内のしだれ桜がようやく咲き始め、カラ松の芽吹きが見事です。
フリスビーゴルフのコースも整備が終わりましたのでお出かけください。
雨氷の被害で至る所で倒木がありました。
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ようやく信州にも春がやって参りました。
当初の中でも、カタクリの花が咲き、フキノトウが芽を出してきました。
マレットゴルフコースがオープン致しましたが、今日も霜柱が立ちコースが万全とはいえません。
ご来場いただいて多くの方にプレーしていただくことが一番よいコース整備となります。多くの方のご来場をお待ちしております。
(プレーの際には必ず受付を済ませ、利用券をお持ちください。)
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長野県望月少年自然の家ご利用のみなさま、益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
日頃は格別のご高配ご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、信州リゾートサービス株式会社では、平成22年4月1日から3年間「長野県望月少年自然の家」の管理運営を長野県から委ねられました。
これもひとえに皆様のご支援とお引き立ての賜と、役員および社員一同心から感謝申し上げる次第でございます。
「新しい時代を創る子供たちを育て、より豊かな社会を築く」自覚のもとに、これまでの運営を基本に、「青少年の健全育成とサービスの向上」に精励いたし、皆様のご期待にお応えしたいと決意いたしております。
何とぞ、今後とも倍旧のご利用とご指導・ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
敬 具平成22年4月1日
「長野県望月少年自然の家」指定管理者 信州リゾートサービス株式会社
代表取締役 安 江 高 治
長野県望月少年自然の家
所 長 木 曽 茂 |